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大振りしめさば

大振りしめさば
内容量 半身1枚・真空パック 賞味期限 ・冷凍保存(-18℃以下):約1ヶ月(別途記載アリ) ・解凍後:冷蔵(10℃以下)で保存し、 解凍日を含め7日以内にお召上がりください。 ※賞味期限に係わらず、できるだけお早めにお召上がりください。 保存方法 冷凍で保存してください 原材料 さば(国産)、食酢、食塩、醗酵調味料(小麦・大豆を含む)、砂糖混合異性化液糖、調味料(アミノ酸等)、甘味料(スクラロース) ■アレルギー起因原料 さば、小麦、大豆 商品説明 当品は、 八戸前沖の「銀鯖」を使用し、酸味、塩味を控えめにして甘めの味付けにすることで、酸っぱすぎずまろやかに仕上げましたので、どなた様でも召し上がりやすいよう味付けしております。 お子様や若い年齢層の方にも大変ご好評頂いております。 そのままスライスしてお刺身や、さば寿司、海鮮丼などにどうぞ八戸前沖さばブランド「銀鯖」を使用しております。 「銀鯖」とは青森県八戸港で水揚げされた「脂ののった大型の鯖」 〜北の海の厳しさが育んだ旨さ〜 良質かつ新鮮な鯖の魚体が銀色のように輝いて見えることから「銀鯖」と呼ばれています。 本州最北端の漁場を形成する八戸前沖の脂ののった鯖。 その中でも1尾の重量が550g以上の大型の鯖だけを「銀鯖」と呼びます。 本州最北端の漁場 八戸前沖の緯度は、北緯40度30分 日本のサバの漁場としては最北端に位置しています。 水温が冷涼 サバは、海水温が18度になると粗脂肪分が高くなると言われています。 八戸前沖は、9月に入ると海水温が急激に低下します。 粗脂肪分がとにかく多い トップシーズンに八戸前沖で漁獲される550g以上のサバには、 30%を超える粗脂肪分が含まれているものも多くいます。 また、400g程度の小さい魚体にも15%以上の粗脂肪分が含まれています。 文部科学省が発表する五訂増補日本食品標準成分表によると、  真サバの脂肪分は12.1%と発表されていますので、八戸前沖さばの粗脂肪分が  いかに高いかということがわかります。  また、粗脂肪分は北欧産のサバよりも後味が良く、消費地の飲食業界の方からは  「日本一脂がのったサバ」と評価されております。  不飽和脂肪酸が豊富  サバの粗脂肪分には、EPA・DHAという不飽和脂肪酸が含まれていますが、  その含有量は粗脂肪分が高くなると増加するという特徴があります。  八戸の水産加工会社が2006年10月に実施した調査によると、550g以上のサバで  マグロに匹敵する不飽和脂肪酸が含まれていることがわかりました。

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